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洗礼

さくらサマもすっかり肉づきがよくなってきて
だんだん性格もわかってきた。

佳乃に比べると甘えん坊で
人肌がないとぐずることが多い。

最近、母乳の飲み方も上手になってきたので
夜中の授乳はお得意の「寝乳」(寝たままの状態で授乳)をするようになった。
初めのうちはきちんと起きて抱いてあげていたのだが
気がつくと寝てしまっていて、さくらがダラァーンと腕から落ちそうになっていたり
ということもしばしば。
寝乳だと、お互いそのまま寝てしまうことが可能。

しかし、さくらサマ、早速味を占めてベットに寝かすと
おっぱいを欲しがるようになってしまった。
昼寝もおっぱいを飲みながら落ちていくといった感じ。

抱いていればおしっこをしても泣くこともないくらい満足な様子。
かなりの甘えたがりだ。

山下家、どちらに似てもさっぱり顔。
憧れのぱっちり二重瞼にはどう考えてもなれない。
そこで、佳乃に続いてさくらにもある儀式を行った。
洗礼
「せめて、少しでもお目目が大きくなりますように。」

佳乃のときは、紙で作ったお手製パッチリお目目を
寝ている佳乃の目の上に置いて成長を祈願。
今、手元にその写真がないのが残念。

今回はその場にあった輪ゴムを使用。
佳乃も輪ゴムを見つける度にさくらのために願ってくれている。
気がつくと、さくらの胸元に輪ゴムが落ちている。

さくらサマがかわいくて仕方ない様子の佳乃さま。
さくらが泣くと「ママ、おっぱいあげて」と私の服まで脱がしてくれる。

添い寝
寝るときもぴったっとくっついて寝てくれる姿がかわいいのだが
寝相の悪い佳乃さま、寝ぼけてエルボーやかかと落としをあびせてしまうので要注意だ。
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33階

新しいお部屋、37階建ての33階。
前と比べると30階の飛躍!

別に高いところをねらっていたわけではないが日当たりは重視。
南西に位置するこの部屋、お昼を過ぎる頃になると抜群の日当たり。
そして、見えるのは周りの建物の屋上ばかり。
カーテンを開けたままでも、裸でふらふら可能。
ただ、ベランダがないので、洗濯物はお部屋干し100%。
まだ窓を開けるには涼しくて、日はよく当たるけど、若干乾き具合に問題あり。

高層に住むと何が不安って、エレベーターが止まってしまったら。
さすがに子供二人抱えて、33階を移動する気になれない。
一応、エレベーターは4機あるのでよほどのことがない限り大丈夫だと思うけど。

33階って言ったって、所詮建物の中。
別に環境がそんなに変わるわけがない、と思っていた。

しかし、ここに来てから携帯の電波が非常に悪い。
33階の高さのせいで電波が弱いのか、この部屋が死角なのか、
私の携帯に問題があるのか。ちなみにパパのも同じ症状。
二人ともSony Ericssonを使用。
ただでさえ、中国の電波事情は悪くて
普通に話していたかと思うと、いきなり他人の電波と交差し
相手が中国人になったりフランス人になったりしたことがある。

不動産の方が部屋に来た時に、
「33階って携帯の電波が弱くなるんですか?」と聞いてみた。
すると、1階の掲示板に「しばらくの間、アンテナ工事のために電波が悪くなる」
との掲示がしてあることを教えてくれた。
なんだかおバカな質問をしてしまった感じ。
これからは自分でそういう掲示にも目を配らなければ。

パパは、この高さが怖いという。
確かに真下を見下ろすと、人が小さい。

越してきて二日目の真夜中、すごい雷雨になった。
窓がカチカチ鳴るほどの強烈な雨に雷。
静電気さえ絶えられないパパは、高いところにいる分、落ちてきたら大変。と
かなりのビビリ気味。そんなにかわるわけがない。
しかし、バカにしたことを反省。
この日の雷は普通以上にすごかったけど、
いつもはどこかに落ちるかなぁ、なんてピカピカ稲妻が落ちるのを見ていられるが
この高さで周りを遮るものも無く、雷様が近くに感じられ、おへそがなくなるかと思った。
恐るべし33階。

ちょっと前にNHKで「高所平気症」というのをやっていた。
最近の子供は、高層の建物に慣れてしまっていて、高さを怖がらず、
平気で身を乗り出したりして誤って落下してしまう事故が多発している
というものだった。

佳乃さまも高いところはへっちゃら、というより、結構好き。
遊園地もお馬さんより、スピード&スリル系が好き。
ちなみに、パパは今でもジェットコースターは苦手。ママは好き。
夏に日本に帰ったときにDisney SeaでCenter of the Earthに乗ろうとしたら
妊婦なんだからやめておけば、と家族にとめられた。
子供の頃、初めてジェットコースターに乗ったときに
興奮のあまり鼻血を出した思い出がある。

佳乃さまには、窓を決して開けないことを教育。
そして、勢いあまって窓を割ったりしないように気をつけなければ。

引越し完了

先週の金曜日に引越しをした。

荷物詰めは出産前にできるだけやっておいたが、
ほとんどが日々の生活で必要とみなされ、ギリギリまでそのままだった。
何が多いって、アンパンマン。
恐るべし、やなせたかし。

週末を使って荷物の開封。
この家、収納がすごい。

中国の賃貸、オーナー物件と言われる個人が所有している物件を
不動産会社が仲介していることが多い。
この家もそう。オーナーはビジネスに成功しましたオーラの出る台湾人。
自分で住んでいたらしいのだが、この不景気のせいか
お国に帰らなければいけなくなり、借り手を探していたらしい。

で、家の内装や家具なんかは全てオーナーの趣味によるのだが
このオーナー、収納オタクに違いない。
部屋のあちこちにたっぷり収納場所があるのが気に入った理由の一つでもあるのだが
棚を開ければ、IKEAのごとく凝った仕掛けがしてある。
実際、自分の服をしまおうと思うと、こういうきまった場所にはしまいづらいことが判明。
場所もありすぎて、パパ曰く、どこに何をしまったのか覚えていられない、と。

ダンボールも全て空いたので、あとは生活しながら使い勝手を良くしていくだけ。
まだ、産後2週間。これからじっくり産後休暇しよう。

さくらサマ

生後7日目。
少しずつ、人間らしくなってきたさくらサマ。

二人目なので、気持ち的にもかなり余裕があり
いまのところ、ゆったり育児中。

何が助かるって、さくらサマ本当によく寝る。
新生児のくせに夜中も昼寝も4時間を越えることも。
もちろん1,2時間で起きることもあるが、その方が実感が湧くくらい。
佳乃さまもよく寝てくれたおかげで、寝不足で悩んだこともあまりなかった。
これって、ぐうたらママに似たのかしら?

家に帰ってきて、沐浴も自分でするようになり
さくらサマのボディチェックをしてみた。

まだ、へその緒が完全にとれていないのだが、若干デベソ。困った。

佳乃さまの耳にある小さな穴(耳瘻孔)。
さっと見た感じ、無い。
そして、これも佳乃さまにはある白目にある黒いシミ。
目の小さい家系のため、まだ白目がじっくり見られないので未確認。

そして驚いたのは、さくらサマ、蒙古斑がない。
黄色人種はみんなできるものだと思っていた。

お腹の中にいるときからよく動いてはいたが
佳乃さまより運動神経が良さそうな感じ。
すでにうつ伏せにすると頭を上げられる。一瞬だけどね。
そして自力で横寝も可能。
パパの横に寝かしていたら、パパの重みで沈んだベットで半回転。
いきなりなんちゃって寝返り達成。
これじゃ、ベットやソファの上にほったらかしにできない。

で、お顔初披露。
まだまだ宇宙人顔だけどこんな感じです。
さくら

どうぞよろしくお願いします。

入院生活

本来なら3泊するはずだったが
先生から「元気そうだし、早めに退院したら」の一言で
2泊して昨日の午前中に退院して来ました。

病院にいる間くらいはゆっくり寝て過ごそう、と思っていたけれど
入院初日の晩、佳乃さまパパと元気に病院を去って行ったものの速攻で帰ってきた。
結局、家族4人で病院に泊まったけれど
きき過ぎのエアコンや慣れない場所に寝るのは非常に疲れるもの。
それを続けるのなら、早く家に帰ろうということにした。

佳乃が産まれた時は、母乳のあげ方、産後の生活、沐浴方法などなど、
入院中にいろいろ教わったのだが、今回はほぼほったらかしだった。
もちろん体温・血圧検査、朝の医師の回診なんかはあったけど
そんなご指導は全く無く
回診に来た看護婦さんは、私がフツーに佳乃と遊んでいるのを見て
「元気ね」と確認して帰っていくだけだった。

ま、私も二人目だし、それなりの勝手もわかっているし
自分のペースで過ごせたので非常に良かった。

しかし、困ったのは食事。
入院には慣れているつもりだけど、こっちの入院食は初体験。
しっかり中華が出るとは聞いていたけれど
初回のご飯。
蛙
ご飯の上に位置するから揚げ風のもの。
白身魚?鶏?海苔のような黒い物がついている。磯辺揚げ風?
パパが食べてみると、ふっとい骨が。(真ん中にある扇形のコーナーにあるやつ)
「カエルだ」しかも皮付き。
チーン

その他、白いキクラゲ風のものがたくさん入ったスープや
黒い身のチキン(パパは烏骨鶏のような物で高価だという)のスープ。
皮付きで、黒い皮膚に毛穴がくっきり。
小魚のマリネかと思えば、泥臭い川魚のオイルあえ。
一番美味しかったのは白いご飯だった。

ニアピン賞

本日、3月11日早朝5時15分頃
無事に女の子を出産しました。

まさか予定日より遅れるとは思わず、いつになるのか途方にくれていた矢先
満月に引き寄せられたのか、1時をまわった頃から本格的陣痛開始。
病院到着後2時間での安産となりました。

本当に母子共に何事も無いことに感謝。
安産だったに違いないが、やはりもう懲り懲り。
今は、ありえない身体の痛みと戦いつつ回復を待つばかり。

佳乃さまやパパの言っていたとおり、女の子の誕生。
男の子だと思って(願って)いたけれど
やっぱり産まれてきてくれればどちらでもかわいい。
申し訳ないが、これから佳乃さまのお古をまわされる人生になる。

二人目だし、佳乃さまは3500g超で誕生。
どれだけデカイ子が出てくるのか不安だったけれど
出てきてみたら、あらビックリ。3130g、50cmの普通サイズでした。

実は2週間ほど前に風邪で熱を出し、胃もやられて食欲も落ち
下痢も重なり、体重が2キロ減っていた。
最後の追い込みが足らなかったのだろうか。
パパは「中国で好きな物もたっぷり食べられず、栄養が足らなかったんだ」と
これからの中国での赤ちゃんの成長も気にしていた。
ま、遺伝子は佳乃さまと一緒。
大きく育ってくれることには疑いはない。

で、肝心の命名。
女の子ということで、候補に上がっていたものの中から即決。
「山下 さくら」になりました。しかし、まだ変更可能。
「さくら」ちゃん、ここ数年の人気名で
多分学校に行ったら同じ学年に3人はいそうな今メジャーな名前。
人と一緒は嫌派の私だが、「山下」と合わせるとなんだかしっくり。
あんまり気にはしていないけど、画数判断も◎。
日本らしい名前というとこも意識。
佳乃もすぐに「さくらちゃん、かわいいね」と馴染んでくれた。

佳乃さまも、赤ちゃんの誕生を喜んでくれたよう。
泣けばあやしてくれるし抱っこもしたいという。
「赤ちゃん出てきたねぇ。もうすぐポニョも出てくるよ。次はソウスケね。」と。
勘弁してくれ。

ママが苦しんでくれている時には頭をなでてくれたり
ふらふらしながら移動していると支えてくれたり
元気になるよと、食べ物をくれたり。
佳乃の優しさにもママは幸せです。

いよいよ

明日が予定日です。
ピタリ賞なるでしょうか。

先週の診察で入院する部屋を見学させてもらった。
完全個室で、家族も一緒に泊まれる広さ。シャワーもトイレも付いている。
インターネットも出来るらしいので
一息ついたら、すぐにこちらで「ご報告」が出来そう。

さぁ、どっちが出てくるかなぁ。

昨日はパパとまじめに命名会議。
思いつく名前は女の子の名前ばかり。男の子の名前が決まらない。
そんな理由で、パパは「女の子に違いない」と言う。

そんな中、パパが気になる男の子の名前。
「笑」の字を使いたいと言っている。
パパの会社にいる仕事が非常に良くできる中国人の女性。
名前が「笑(ショウ)さん」というらしい。
由来を聞くと、兄弟はお姉さん二人。
3人目の子供として男の子を切望していた両親が
三女の誕生にひどく落胆したが、無邪気ににこにこ笑う我が子に励まされ
「笑」という名前がつけられたという。

確かにいいお話。
でも、
 山下 笑
 山下 笑太・笑大(ショウタ)  芸人じゃないんだから大笑いじゃ・・・
 山下 笑平  これも落語家みたい
多分、主人をよく知っている人は「山下らしい」と言ってくれそうだが、
どれもこれもいじられそうな名前。私的に却下。

命名って難しい。

クイズ 食材編

久しぶりのクイズコーナー!

アイさんとのコミュニケーションで欠かせない食材の名前。
ただいま猛勉強中!


まずは、お野菜・果物類

①番茄  または西紅柿ともいう

②土豆  小学生の時に栽培したなぁ

③包菜  洋白菜ともいうらしい

④「瓜」特集 西瓜・南瓜・黄瓜・香瓜・木瓜
        最後は難題かな。南国のイメージ。

⑤牛油果  richな野菜と言えば

ついでに、その他メニュー

⑥私はタマゴ「三明治」が好きかな。
  「培根」「芝士」入りもよし

⑦「意大利面」があれば「意大利餃子」もあり 


どうだ。

アイさん

3月に入り、いよいよ出産も間近。
うちでも、とうとうアイさん(お手伝いさん)を雇うことになった。

今日はその初日。
チャンさんというその女性は歳が近く
「お手伝いさん」という慣習になれていない私にとっては
どうもいろいろと頼みずらいところがある。

でも、仕事は仕事。むこうもこちらにはっきりと言ってもらった方がやりやすいらしい。
今のところ、この家にいる間は、マンション側が週に3回掃除をしてくれる。
洗濯もわざわざお願いするほどの量も無く
して欲しい事と言ったら、お買い物と夕飯作りだけ。
今後、産後に佳乃のお迎えもお願いしたいので
夕方を挟んで4時間程度いてもらうのだが
それにしても、やることがない。
まだ産まれてもいないし、私自身、自分で何でもしてしまう性なので
本当に必要だったのかと思ってしまう。

でも、パパ的には少しでも私の負担を少なくしたいという優しさとともに
自分に降りかかるものも減らしたいという本音もあるのだろう、
「絶対に必要だ」と言う。

ま、これから引越しもあるし、産後の無理は一生引きずると言うので
この生活に慣れるようにしてみようと思う。

早速、今日はアイさんの作った本格家庭中華料理。
日本でいう「豚の角煮」を作ってくれた。
若干余計な中華らしい薬味が入っていたけれど、
とても美味しく佳乃さまもよく食べてくれたし
パパも「伊達に中国人じゃねぇなぁ」と満足。
後片付けもしっかりしていってくれる。

以前、香港人と台湾人の家でアイをしていたことがあると言っていたが
なかなかの仕事っぷりに感動。
長く付き合ってみなければわからないこともあると思うが
とりあえず、スタートは◎。

問題は「言葉」。
私のなんちゃって中国語ではまだまだスムーズな意思疎通は難しく
辞書を片手に、筆談を交えての会話。
ま、こうやって覚えていくのかな。

先週の38週の妊婦検診で(予定通り産まれてくれば)最後のエコー検査をした。

ざっと大きさを測り、「3400gくらいですね」とのこと。
えっ!あと2週間もあるのにすでに3400g!
2週間前の検査から1キロも成長している。
残りの2週間でどれだけ増えるのか。ダダーン。

佳乃さまは3528g、53cmで誕生。
3500gは普通の域かな。でも53cmは長いらしい。
大体50cm前後とかで、産まれたての3cm差は大きく違うかも。
確かに、新生児室で並んでいた我が子はすぐに判別が可能だった。
今、お世話になっている通訳さんにも
「今までそんなに大きい(長い)日本人の赤ちゃんはいませんでした」と言われた。

エコーで赤ちゃんの体重を計測する時に
頭の大きさと大腿骨の長さで計算するので
今回もただ長いだけで太っていないことを願う。

エコーはエコー係りがいて
エコー終了後に担当のお医者さんの診察。
一応「産科主任」という肩書きの付いたおばちゃん先生。
中国でもある程度の「お医者様は偉い」的な意識があるようで、ちょっと偉そうな感じ。
先生に嫌われるようなことがあると何をされるかわからない、と思うと
こんな時にも、ついつい営業スマイルが出てしまう。

でも、この先生、ただ偉そうなだけではないよう。
いつも触手のみで「逆子ではありません」とか
「頭が少し下がったかな」とか言ってくれるのだが
不思議なのは、胎児の大きさ。
病院で測ることといったら
血圧、体重、胴囲と子宮底長(大きくなったお腹の縦の長さ)くらい。
それで、いつも何かの数値を出し、表に照らし合わせ「成長は順調です」と言っていた。
何を基にその値が出るのか、そして、そんなに適当でいいんだ、と思っていたが
この間は、エコーの結果も見ずにお腹を触ると
「んー、3400gくらいね」と。当たり。
中国四千年の歴史の成せる業なのか。

触っただけで胎児の下がり具合や大きさまでわかるくらいだから
出てくる時期なんかも判っちゃうんじゃないのぉ、と思い聞いてみた。
「それは判りません」と即答。あ、そっ。
「こればっかりは人それぞれ。医者にはわからない領域。」というお答えでした。残念。

よく、満月と新月の時に出産が増える、という。
これは、科学的にも証明されているらしく、
人間も自然の力の中で生きている動物なんだなぁ、と思わされる。
2月に知り合いで2人の赤ちゃんが同じ日に産まれた。
調べてみると、2月の満月の日だった。偶然にしてもすごい。

ちなみに3月の満月は11日。予定日10日。
佳乃さまは満月にも新月にも当たらなかったけれど予定日ぴったりの誕生。
またピタリ賞を狙えるかも。

先週はパパが日本出張だったのにもかかわらず
明日も一晩いない。そして来週はまた出張で平日はほぼ不在。
産まれるとなればキャンセルできると言うが
上海にいる時に出てきてくれる親孝行な子だと嬉しいなぁ。
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