スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

北京観光

話しは北京に戻りまして、
土曜日はバスケ、日曜日は一日北京観光をしてきました。

北京と言えば、万里の長城、天安門広場、故宮などなど
たくさんの世界遺産や観光地があります。

やっぱり、中国と言ったら万里の長城!と思っていたのですが
北京市内から長城まで車で片道1時間半から2時間、
ゆっくり登っていたらそれだけで一日が終わってしまう、ということで
次回を約束して今回は我慢。
市内にある天安門と故宮に行くことに。

北京は上海とは違って、『THE 首都』って感じ。
オリンピックの前に相当整備したみたいだけど、街並みがすごくきれい。
来年の万博に向けて街中工事している上海とは大違い。上海もこうなるのかしら。

まずは、天安門。
天安門
中国に来たって感じ。
数日前にはこの目の前を、建国60周年記念行事で戦車?ミサイル?が
お披露目されていた。
ちなみに、佳乃さまが持っている中国国旗「紅旗」。
観光客目当ての旗売りのおばちゃんが、おもむろに佳乃に持たせてしまった為購入。
でも、1元(13円)。

そして、門をくぐり、ラストエンペラーの舞台「故宮」へ。
とにかく広い。
私、ラストエンペラー観たことない。感動が薄い。失敗した。

その後、パパのおすすめで故宮が一望できるという丘「景山公園」へ。
景山公園
この日は風が強く、黄砂がきていた。残念。
下はこんな感じだけど、空を見上げると青いの。

半日の観光を終え、お昼にすることに。
公園の前からタクシーをつかまえようとしたけれど、なかなかつかまらず
客引きをしていた簡易タクシー?っちゅうのかなぁ、
バンコクで言えばトゥクトゥクみたいなの、
三輪バイクに屋根付けちゃったような乗り物に乗ることに。
まずは、だまされる前に値段交渉。
目的地まで30元と言う。
タクシー初乗り11元(140円)でメーター上がる前に着く距離なのに、と思いながら
観光気分で太っ腹に。
「30元ね!」と念を押し、無理矢理狭い車内に入り込んだ。
狭っ 犯人
こんな写真まで撮ってちょっと楽しかったけど、やっぱり誠実ではなかった。
着くと、外からしか開かない鍵を開けようともせず
パウチッコしたカードを見せながら「300元」と言い出した。
そこには「Park to Market 300」と書かれていて
これならどの公園からも大体のショッピングストリートには適用できるオールマイティ。
30元だって高いのに、バカ言ってんじゃない!
「あんた30元って言ったでしょ!」と二人で中国語で話し出すといきなり態度が急変。
「100元でいい」とドアを開けた。
30元だけ置いて去りたかったけれど、残念なことに100元札しかない。
子供もいるし、これ以上もめたくなかったので100元払っちゃいましたよぉ。
ちっ。

その後、お約束の北京ダックを賞味。
初めて皮を巻き巻きして食べた。
皮は意外と脂気たっぷりで、皮だけではたくさんは食べられない感じ。
北京ダックといったらここ!っていう有名レストランで食べたけど
とりあえず満足、の評価。

最後は、空港に向かいながら
オリンピックスタジアム「鳥の巣」と「水立方」をチラ見。
北京は本当に見所が多いからまた来なきゃ。

この日、本当に風が強くて、空港に向かう途中
街路樹が折れていたりした。
先に帰る仲間に連絡すると案の定飛行機は遅れているとの事。
なので急がなくていいや、なんて思っていたら
私達が空港に着いたのはチェックイン締め切りギリギリだった。

順番がまわってくると、チェックインのお姉さんが「ちょっと待て」と。
どうして待たされているのかわからないまま様子をうかがっていると
どうやら空席がないらしい。
って、予約してあるのに!
悪天候で他の便も遅れている分、予約がくるってきたのだろうけど
それじゃおかしい。
ちらっとカウンターの中を見ると、私達の分は搭乗券が出ていた。
私の次の人から、その飛行機には乗れないと言われている。
結局、しばらくその場で待たされた後
何の説明も無く搭乗券をもらいゲートへ。

ゲートでは19:00発の飛行機が20:30にならないと
北京に到着しないと案内が出ていた。
げっ、2時間待ち。ま、乗れるだけいいか、と暇つぶし。
そんな中、ぼーっと搭乗券を見てみるとなんだか書かれている。
「Y→F」
えっ!?これって!
「Y」とはエコノミークラスのこと。「F」はファーストクラス。
座席番号を見ると「4G」「5C」「5E」。
間違いない!ファーストの席になっている!
イャッホゥ!
最後の最後にチェックイン出来た私達。
唯一残っていたファーストクラスに割り当てられたよう。おいしい。

私が水色飛行機で働いていた頃は、
ファーストには子供は座れない決まりになっていたのでちょっと心配だったけど、
いざ乗ってみると、何も無し。
しかも、180°フルフラットになる最新型座席!
佳乃さま出だしから、電動で動く座席をポチポチ押しまくり。
そして、お飲み物はガラスのグラス、お食事はテーブルクロスを敷いて食器で。
F meal
二度とないだろうと写真を撮ったけれど
恥ずかしいのでフラッシュ無しで撮ったらボケちゃった。

食後は180°を体験。
しかし佳乃さま、座り方を間違ってる。
180°
市内でだまされた100元も、ファーストクラスに変わり
パパも大満足。

家に着いたのは深夜1時頃。

忙しかった秋休みもこれで終わり。
スポンサーサイト

Happy Halloween!

明日、10月31日はハロウィン。
佳乃の幼稚園でも、今週1週間Halloween weekだった。

月曜日には、先生の依頼で子供一人1kg!のアメを持参。
毎日「trick or treat!」をしているようで
長期休暇明けで不調だった佳乃さまもご機嫌。

いきなり1kgのアメと言われ
家にあったアンパンマンのアメをどっさり持たせた。
幼稚園に行くようになって、平日にお菓子を食べることがなくなり
日本から持ってきたチュッパチャップスなんかもたくさん残っていた。
実は、、、微妙に賞味期限を過ぎていた。
数個開けてみたけど、溶けてもいなかったし大丈夫そうだったし。
みんな、ごめん。
昨日、そのアンパンマンが配られたようで
佳乃が「今日は先生、アンパンマンくれたよ」と言っていた。

そして、今日は仮装大会。
佳乃は何も衣装がなかったのでそのままで行こうと思ったのだが
昨日の朝のお見送りの時に、他のお母さんたちが仮装の話しをしていた中に
入らせてもらうと、近所に安く衣装が手に入るお店があることを教えてもらえた。
佳乃にもハロウィンを楽しんでもらいたいし、お散歩がてらに行ってみると、
魔女やパンプキン、ホラーマンの衣装や被り物、小道具やカツラなどなどがいっぱい。
白人さんがたくさん来ていて、みんないろいろ買っていた。
使う機会は少ないだろうけど、このお店とても気に入った。
奥様の情報源ってやっぱり大切。

で、佳乃さま。
佳乃さまの気に入った物でなければ着てくれないと思い、
かわいくピンクのティンカーベル風魔女に。
pink fairy
仮装費、小物合わせて3500円程度。

いっそのこと、全身ピンクがいいと思い、ピンクのカツラも買ったのだけれど
これは佳乃には不評。さくらが被ることに。
さくらカツラ
いんじゃない♪

本人にはこの仮装にご満悦で、今朝の寝起きもスッキリ。
喜んでくれるのは嬉しいけれど、毎日着ると言われたらたまったもんじゃない。

中国系の幼稚園に通って、日本の季節行事に触れられないと
なんだかイベントが少ないようでかわいそうな気がしていた。
鯉のぼりや七夕、お月見にひな祭り、運動会もない。
少しでもイベントが心に残るように、親も頑張らねば。

偶然

北京で行われたChina Cup中のこと。

体育館でふと目に入った男性。
どこかで見たことがある気がする。。。

はっ、と頭に浮かんだのは秋休み中に行ったハワイ!

ハワイであるツアーに参加した。
移動のバスで出欠の確認をすると「山下」さんが2組。
むこうは、同年代夫婦に3歳と1歳くらいのお嬢さんが二人とおばあちゃんの5名。
こちらも、我が家4名と御父さん御母さんの6名。
そして、どちらもツアー代表者が「Yamashita S.」だった。
うちは私、あちらはShingoさんだった。
昔の仕事柄、人の顔と名前は結構覚えてしまう。
特に会話はなかったけれど、そんなんで覚えていた。

あの「Yamashita S.」さんに違いない!と思い
各チームの写真付きメンバー表の載ったパンフレットを探すと
いた!北京チームに!

混合チーム編成で一緒になった北京チームの女性に
「私、あの方にハワイで会いました!」と、ビックリ気味に話していると
それを聞いていた上海チームの子が
「あ、その山下さんなら去年までうちのチームにいた人ですよ」って。
さらにビックリ!
私が入部したのが去年の6月、山下さんが北京に異動したのが10月。
かぶってる。多分、一緒にバスケしてる。けど、覚えていない。

そんな偶然を旦那様に報告すると、
北京との試合が終わったばかりの山下ヨシノリさん
「オレ、さっき試合でマッチアップして、見えないところでちょっとプレッシャーかけてたら
『いい加減にしろよ』って言われちゃったんだよねぇ」って。

後味が悪い。山下さんとはこのまま知らない人のフリをしようと決定。
北京チームの女性には、先程の話は無かったことにしてくださいと頼んでおいた。

山下さん、いい人らしい。
むこうがどれだけうちらに気がついているかは分からないけれど
試合後、ヨシノリさんとシンゴさん、すれ違う時はお互いを意識。
あちらが「すいません」と会釈しながら苦笑いしていたらしい。

それにしても、世界も狭くなったもんだ。
上海で一緒にバスケしていた人とハワイで同じツアーに参加して
その2週間後には北京で会っちゃうんだから。

China Cup @北京

日本での時間もあっという間に終わり
上海に戻った次の日、北京におりました。

1年に一度開催される在中駐在日本人のバスケットボール大会。
中国各地から社会人チームが集まる。
今年の開催地は北京。
参加都市は、北京、上海、蘇州、香港、広州、深セン、天津。
みんな、飛行機で集合。よくやるよなぁ。

ちなみにAsia Cupっていうのも毎年3月に開催されていて
これには、中国大陸都市の他に、台北、バンコク、シンガポール、
マレーシア(クアラルンプール?)、インドネシア(ジャカルタ?)のチームが参加。
毎年場所を変えて大会が行われている。みんな、好きだよねぇ。
次回の開催地は中国・広州。
近いのはいいけど、どうせならバンコクとかでやってくれると
観光も楽しくていいのに、と思ってしまう。

去年は、上海で開催だったのだけれど
旦那さまは仕事と重なり、私は産休中だった為、今年が初出場。

大会日程は1日しかないので、試合スケジュールは結構ハード。
予選は流しで12分ハーフのものの、連続あり、試合数は多いと4、5試合になり
10分クォーターで行われた決勝戦はみんなで攣った足の伸ばしあいだった。

上海チームは、35歳を境に年齢で分けた2チームが参戦。
山下は年上チーム。
このチーム、なかなかいいチームだと思う。
190cm超のガーネット風10頭身パパ、
順天堂大卒で印旛沼の周りを走っていましたという中心人物、
外からのシューターもいる。
そして、自称燻し銀プレーヤーこと器用なデブ。
さすがにスピードもパワーも若者チームには劣るけれど
経験によるナイスプレーはなかなか。
結果は、9チーム中3位!おじさんたち頑張った。

大会優勝は、ここ数年アジアで負け無しという香港チーム。
2位は上海若者チームでした。
2回にわたり延長戦を行い、最後1点差での惜敗。
悔しかったけれど、いい試合見せてもらいました。

女子は参加チームが少なく、今年は北京と上海だけ。
結果、上海の勝利。
その他、蘇州、広州から来た数名を加え、
全員で2つの混合チームに分かれて交流試合を行い、和やかに終了。

来年の開催地が蘇州に決まり、全日程が終了。
蘇州は上海から車で2時間くらいのところ。
日帰りも可能だし、近い分、来年は上海にアドバンテージがあるかも。
私達、来年もまだ中国でバスケしてるのかなぁ。

ご褒美

今回、日本にいる間にハワイまで行っちゃいました。
一応、名目「次女出産のご褒美」。
本音、ただただ行きたかった。

2年前の今頃は、一ヶ月に一度は訪れるという贅沢なお仕事をしていた。
我が一家4人とお供してくれたお父様とお母様。ハワイは初めて。
長いフライトにも関わらず、到着後すぐに雰囲気を気に入ってくれたお母様に
「子供を置いて、一ヶ月に一度、こんなところで羽を伸ばしていました」と言うと、
返事なし。ちーん。

いつもは行動控えめなお父様も、ハワイの海を気に入ってくれた様子。
しかし、夢中になり過ぎて失くし物をしてしまった。
せっかく楽しんでもらえたのに、自分の不注意に凹んでしまった。残念。

旅にアクシデントは付き物。
前回の来海の時に起きたのは「静安寺事件」。
お母様と義妹、そして子供二人の乗ったタクシーが行方不明に。
合流後には、次に乗ったタクシーが他の車と接触、なんて事があった。

今回は「A Happning of Cheese Cake Factory」。
WaikikiにあるCheese Cake Factoryという名前のレストラン。
いかにもアメリカ!っちゅう感じのこってりたっぷりのケーキが売り。
ただ私がチーズケーキが好き、という理由でそこで食べることに。
しかし、食事時になるとお店の前がすっごい人の数。
レセプションに行ってみると、1時間待ち!
でも、違う場所を探すのにも疲れるので待つことに。
すると、お店の外で待っていてくださいとペイジャー(ポケベル?)を渡された。
とりあえず、ゆっくり座っていられる場所を見つけ、
お母様が「私達が子供二人と待っているから二人でどこか行って来てもいいわよ」と。
お言葉に甘えて、さくらの必須アイテム、ミルクとオムツを置いて、お買い物へ。
あっという間に1時間は過ぎ、先にお店に入っていたみんなと合流。
先に食べていてくれたのでほっとすると、どうやら大変だったらしい。

佳乃は日本に帰ってから姫っぷりがひどく、ハワイでその頂点に達していた。
おじいちゃんを連れまわし「ジュースぅ」とせがみ、買ってもらえば「これじゃなぁい」。
ご飯の前に「おかしぃ」と駄駄こね。
せっかく買ってもらった仕掛け付きの入れ物に入ったm&m’sをこぼし
拾って食べる始末。さすがのおじいちゃんもお手上げ。
そして、独りさくらとその場待機のお母様。
ぐずったさくらにミルクをあげていると、ベルが鳴り出した!
赤ちゃんを抱き、ビービー鳴るベルをどうにも出来ない日本人を見かねたカップル。
膝枕でいちゃついていたにも関わらず
男性が自分でバギーを押し、二人とお店の中までつき合ってくれたらしい。
その間の意思疎通、お母様の勘。
多分、こんなことを言っているのだろう、というのを勘で返し、無事に目的地へ。

海外に来る度にアクシデントに見舞われ、経験を重ねるお母様。
息子は「きっと本人は自信がついたよ」と言う。プラス思考的。

佳乃さまも「また海(ハワイ)のお家(ホテル)に行こうね」と
ホテル目の前のビーチで遊ぶのをとても気に入って遊んでくれた。
初ハワイ

せっかく水着を買ったので着られるうちにまた行きたいな。
二人ビキニ

佳乃ビキニ
さぁ、次はどこにしよう♪

七五三

1ヶ月、いろいろあったけれど
とりあえず順番をたどってみよう。

パパが合流してすぐに佳乃さまの七五三の記念写真撮影へ。
本当は家族で撮るつもりだったのだけれど
このために、パパは上海からスーツ一式を持ってこなければならず
私も朝から二人の面倒を見ながら、本気で顔を作るのが非常に面倒くさい。
ということで、子供たちだけにしました。

今回、佳乃の初節句でも利用した写真館「Anne's Garden」へ。
友人のおすすめで、前回初めて利用。
「ま、写真の出来もまぁまぁだったし、同じところでいいか」くらいの気持ちで行ってみた。

ここの写真館、なかなか人気のある写真館。
千葉の家のお隣さんもお嬢さんの七歳の七五三で利用していた。
ここの売りは、建物の中に和服に合う番傘付きのベンチがあったり
ドレスにマッチする英国カントリー風の小屋があったり
衣装に合わせて背景も素敵なところだと思われる。
衣装も今時風な手の込んだドレスや洋風着物なんかもある。

ま、佳乃さまはモリハナエよりもシンデレラ。
ピンクのドレスなら何でもいい。
おばあサマに仕立てていただいたお被布とピンクのドレスをお借りして撮影。

前回は座って笑っていてさえくれればよかったが、今回はそうも行かなかった。
着物を着てるときには、足を揃えて、両手で巾着を持って、背筋をのばして、などなど
佳乃の左右から女の人が体中を無理やり押さえつけてポージング。
じっとしていることすら出来ない佳乃さま。
カメラマンの思い通りのポーズなんて出来やしない。
何とかいい物を、と思いカメラマンの後ろから佳乃に声をかけると
「皆さんは黙っていてください」とカメラマンから一喝。
いい物なんて撮れている気がしない。

ドレスに着替えてご機嫌もなおったものの
これまた、あっちでこのポーズ、こっちでそのポーズ、の繰り返し。
最後には、佳乃さま「もう終わり」とgive up。
私も疲れた。

ぶっちゃけ、多分次は使わない。

五井のStudio Aliceでも写真を撮ったことがある。
その時は佳乃の大好きな従妹も一緒だったこともあるが
終始笑顔、写真もどれにしようか迷うくらいいいものがばかりだった。

衣装の数も種類も豊富、子供の気を引くものばかり。
カメラマンも女性だったからか、子供の笑顔を引き出すのが非常に上手だった。

Anneはカメラマンが気に入った物を作るのに精一杯、
子供が上手くそれに答えるのは難しい。
自主的になりきりポーズをとれるような年齢になればきっといいものが撮れるんだと思う。
佳乃にはまだ無理だった。
Aliceは子供を飽きさせず、いい瞬間を上手く写真に収めている感じ。
せっかく結った髪の毛も、付け毛が変な方向にはねていたり、
背景がブルー一色だったりしても、目に入るのは子供の笑顔。
今回、いい勉強になった。

写真が出来上がるのは来月。
今度帰国する時までのお楽しみ。

秋休み終了

長ぁい秋休みもあっという間に終わり、
今日から佳乃も幼稚園に復帰しました。

この1ヶ月、本当に内容が濃かった。

佳乃さまの七五三の写真を撮り、
太平洋を渡りハワイへ、
大陸に戻り、
北京でバスケ。

皆、体調を崩さなかったものの
北京からの飛行機が遅れて12時過ぎに家に着いた後は
疲れきっていました。

ハワイから北京に渡るすごい偶然もあり、
だまされた100元(1300円)が驚きの変化を成し遂げたり。

ネタ満載の1ヶ月でした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。